2017-04

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こむらがえり

7月4日未明、こむらがえり になり、しばらくは歩けないほどでした。いつも右足がなります。
寝ぼけている時なので、より痛みを激しく感じますね。恐怖心さえわいてきます。
山でなったら大変なので、対策を考えなければと思います。
スポンサーサイト

コメント

足を柔らかくしましょう

こむらがえりって何?と思い「こむらがえり」をインターネット検索しました。簡保のHP等色々ありました。足が極度に疲れてる時等に起こりやすいそうです。山登りする時はふくらはぎをよく指圧しましょう。また、癖にならないようにするために足を柔らかくしましょう。

そうですね。運動不足もいけないようです。

とりあえず湿布が効くらしいです。
1年ほど前でしょうか、通勤途中でやらかして(なんと3日間痛かった・・・他のケガかと思いました)、健康管理室で症状を訴えたら、湿布をくれました。
インターネットによれば、運動不足およびビタミンEとマグネシウムの不足もいけないそうです。
座れる場所だったら、足を伸ばしてつま先を立て、できればつま先を自分の方にゆっくり引っ張るとかなりおさまります。楽になったら軽くさすってあげると更にいいはずです(揉むのはNGだったような・・・)。

AZさん、今晩は。通勤途中では大変でしたね。私はだいたい夜明け頃です。しかも右足と決まっています(^_^;)。あっ、なりそうなだ、と思い、何とか避ける工夫をするのですが、今回はダメでした(^_^;)。今月は3回山に行かねばならないので(1回は例の蓼科です)、予防をしておきたいと思います。

MASAさん、今晩は。神奈川にいた時は、学校の周辺をよく走ったのですが、東京に移ってからは、通勤時間が長いこともあって、すっかり走らなくなりました。ズボンもきつくなっているので(^_^;)、運動しなければと思うのですが、まあ明日にすればいいか、と一日延ばしにしています(^_^;)。歩数計も進歩したのですね。携帯についているのがあればいいのですが(^_^;)。

若々しく歩こう

最近見た番組によると、発掘あるある大事典の63回目に体を柔らかくするストレッチを放送してました。ホームページを開けばどんな体操か載ってたので先週から試してます。また、意識して足を上げて歩くようにすると最初のうちは変でしたが歩くのが気持ちよくなります。自然に背筋も伸びてきました。階段の昇りも楽楽で、足取りが軽くなりました。駅での乗換え等、朝は混んでるので無理ですが帰りに試してみると運動にもなると思います。山尾先生は太ってはいないと思いますが、歩く歩数より歩く時いかに脂肪を燃やすかがポイントでしょう。でも、足を上げて歩く人は少ないようで、最近ベビーカーの車輪を踏んだ事があります(^_^;)。

平成の伊能忠敬

MASAさん、こんばんは。
平成の伊能忠敬ですね(^_^)。
http://yodobashi.co.jp/enjoy/more/i/cat_162_189_634/16319.html
地図の本の原稿を夏休み中に書かなければなりません。難渋していますので、もし
かしたら、これをその材料の一つにさせて頂くかもしれません(^_^;)。
今、職場では、階段を1段抜かしでのぼっています(^_^)。

木造校舎、懐かしいですね(^_^)。中学の時、外の非常階段から飛び降りるのが流行っていたような気がします。
勤務校は、ボロですが(^_^;)、さすがに床が抜けることはなさそうです(^_^;)。
耐震構造のチェックがなされているかどうか気がかりではあります。

私の小学校でも階段を数段ジャンプするのが流行ってた時期があありますが、上から下までジャンプした人がいたかは記憶にございません。体力の弱い私は参加しませんでした。私の世代は木造校舎ではなく鉄筋コンクリートなので小学校の先生が「怪我すると困るからやめてくれ」と言ってました。監督責任を追及されてしまいますからね(^_^;)。現役小中学生も階段からのジャンプはするのでしょうか?私の通ってた中学高校も年代物です。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://yamaosensei.blog6.fc2.com/tb.php/48-284b05c7

«  | HOME |  »

MONTHLY

CATEGORIES

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

APPENDIX

山尾望

山尾望

本名は、右回りに読んでも左回りに読んでも同じになります(^_^)。
こちらを参考になさって下さい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。